【2022】違いは何?Amazon「バスケットLIVE for Prime Video」とバスケットライブを徹底比較!

バスケットLIVE_アマゾン違い 動画配信サービス

バスケの試合動画やオリジナルコンテンツが豊富な「バスケットLIVE」。

が、「バスケットLIVE」とアマゾンの 「バスケットLIVE for Prime Video」 って2つあって、どっちがいいんじゃい!何が違うんじゃい!?とお困りの方もいらっしゃるでしょう。

という私もそうです笑。

そこで今回は、Amazon「バスケットLIVE for Prime Video」とバスケットライブの違いを2022年最新の情報をもとに徹底比較していきます。

結論から言うと

  • 普通の「バスケットLIVE」(ヤフープレミアム)と「アマゾン」では視聴できる内容も金額も違う
  • アマゾンの「バスケットLIVE for Prime Video」の配信内容はBリーグのみ
  • 「バスケットLIVE」は、Bリーグや天皇杯、ウィンターカップなど国内バスケが豊富に配信されている

ということがわかりました(2022年1月13日時点)。

急いで知りたい方用に「ざっくり比較」と、詳細に知りたい方向けに「徹底比較」の順で解説していきますね。それでは見ていきましょう!

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【2022】Amazon「バスケットLIVE for Prime Video」とバスケットライブの違いは何?ざっくり比較

まず、用語がややこしいので次の通りに定義しておきます。

  • 普通のバスケットLIVE(ヤフープレミアム):「バスケットライブ」
  • アマゾンプライムのバスケットLIVE:「アマプラバスケ」

ではここからは「ざっくり比較」ということで、「バスケットライブ」と「アマプラバスケ」の違いを一覧表で比較していきます。

名称バスケットLIVE(バスケットライブ)バスケットLIVE for Prime Video(アマプラバスケ)
利用方法ヤフープレミアム加入により視聴可能アマゾンプライム加入&チャンネル購入
料金ヤフープレミアム会員 月額508円・アマゾンプレミアム会員 月額500円
・バスケットライブ チャンネル 月額300円
配信内容・Bリーグ(B1・B2全試合)
・Wリーグ
・天皇杯
・皇后杯
・ウィンターカップ
・インカレ
・日本代表(ダイジェスト)
・関東大学春季選手権
・全国ミニバス など
・Bリーグ 
 -B1リーグ
 -オールスターゲーム
 -チャンピオンシップ
視聴デバイスWEB、スマホアプリ、TV(Amazon Fire Stickなどを使用) WEB、スマホアプリ、TV(Amazon Fire Stickなどを使用)
2022年1月13日時点調べ

【徹底比較】バスケットLIVEとアマゾンのバスケットLIVEの違いを詳細で解説!

料金の違いはある?

ここからは詳細に解説していきますね。

まず料金の違いですが、先程の表で見ていただいて分かる通り、全然違います笑。

  • バスケットライブ:月額508円(税込)
  • アマプラバスケ:月額800円(税込)
名称バスケットLIVE(バスケットライブ)バスケットLIVE for Prime Video(アマプラバスケ)
利用方法ヤフープレミアム加入により視聴可能アマゾンプライム加入&チャンネル購入
料金ヤフープレミアム会員 月額508円・アマゾンプライム会員 月額500円
・ バスケットLIVEチャンネル  月額300円
2022年1月13日時点調べ

既にアマゾンプライムの会員であれば、追加で300円払うかヤフープレミアムで508円払うかという選択になりますが、そうでなければ普通にヤフープレミアムへ加入するほうが割安ですね。

視聴方法の違いは何かある?

バスケットライブとアマプラバスケでは、視聴方法に大きな違いはないですね。

名称バスケットLIVE(バスケットライブ)バスケットLIVE for Prime Video(アマプラバスケ)
視聴デバイスWEB、スマホアプリ、TV(Amazon Fire Stickなどを使用) WEB、スマホアプリ、TV(Amazon Fire Stickなどを使用)
2022年1月13日時点調べ

配信内容の違いは?日本代表やオリンピックは見れる?

バスケットライブとアマプラバスケで最も異なるのは、ズバリ配信内容です。

「B1だけ見れればいいよ」という方以外は、基本的にバスケットライブがおすすめです(1年間のアマプラ使い倒した上での念押し笑)

名称バスケットLIVE(バスケットライブ)バスケットLIVE for Prime Video(アマプラバスケ)
配信内容・Bリーグ(B1・B2全試合)
・Wリーグ
・天皇杯
・皇后杯
・ウィンターカップ
・インカレ
・日本代表(ダイジェスト)
・関東大学春季選手権
・全国ミニバス など
・Bリーグ 
 -B1リーグ
 -オールスターゲーム
 -チャンピオンシップ
2022年1月13日時点調べ

>> 「バスケットLIVE」の内容をチェック

【バスケットライブで配信されている試合内容】

バスケットLIVEでは、主要な日本国内バスケの大半が視聴できます。

バスケットLIVE_視聴可能な試合
バスケットLIVE公式HPより

【アマプラバスケで配信されている試合内容】

https://www.amazon.co.jp/b?node=7954446051&ref_=atv_3p_bas_c_U3TRYE_IicLSM_3_1

黄色い線で塗りつぶしている通り、アマゾンのバスケットLIVEでは

  • Bリーグ B1のリーグ戦
  • Bリーグ オールスターゲーム
  • Bリーグ チャンピオンシップ

のみです。

しかも2022年のオールスターはコロナの影響で中止になっちゃいましたからね。

画像情報から見ていただいても分かる通り、バスケットライブの方が圧倒的に視聴できる試合数が豊富です。

インターハイは見れる?

残念ながら、バスケットライブもアマプラバスケもインターハイは配信されていません。

バスケットライブではウィンターカップなどが見れるので、そちらで楽しむしかないですね。

ありがたいことに、インターハイ応援サイトなるものがあり、バスケの試合もそちらから視聴することが可能ですよ!

インターハイ応援サイト:https://inhightv.sportsbull.jp/competition?id=3

まとめ

今回は、Amazon「バスケットLIVE for Prime Video」とバスケットライブの違いを徹底比較していきました。

これまでをまとめると

  • 普通の「バスケットLIVE」(ヤフープレミアム)と「アマゾン」では視聴できる内容も金額も違う
  • アマゾンの「バスケットLIVE for Prime Video」の配信内容はBリーグのみ
  • 「バスケットLIVE」は、Bリーグや天皇杯、ウィンターカップなど国内バスケが豊富に配信されている

ということがわかりました(2022年1月13日時点)。

アマゾンは好きなんですけど、正直バスケットライブにおいては普通にヤフープレミアムから入るバスケットLIVEが圧倒的におすすめです!(1年間使った結論。もっと早く気付けばよかった)

とは言え、ご自身の好みに応じてバスケットライブを選んで頂き、バスケを観戦していきましょう!

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